第一子を妊娠中にやっておけばよかったと思うこと!

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子どもたちが一週間ごとに体調を崩して、看病に明け暮れていた保育士母さんのmihoです。あらためて健康のありがたさを痛感しました。子どものくしゃみを顔面で受けても体調を崩さない自分にカンパーイ°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

 

さて、話は変わりますが、私の周りには同世代のママ友が2人目や3人目、はたまた4人目の子どもさんを妊娠している方が多くて、本当に少子化なのかな~と思ったりします。

 

妊婦さんを見ると、「優しくしてあげたい♡」とか「あ~いいなぁ」というほんわかな気持ちになります(*’▽’)そして数年前なのに既に懐かしい自分の妊婦生活を思い返して、「あ~、もしあの時に戻れるなら、もっと充実した妊婦生活を送るのに‥」なんて思ったりもします。

 

一生の中で数回しか訪れない妊娠生活。しかも自由にできて、みんなが底なしで優しいのは一人目妊娠の時だけ…。どうせならしっかり楽しんじゃうほうがいい!!

 

今回は、私の2度の妊婦生活を通して「しておいてよかったこと」と「しておけばよかったこと」を記事にしてみようと思います。これから妊婦さんになるあなた、今まさに妊婦さんのあなた、後悔のない妊婦生活を~♪

 

さて、1人目の子どもを妊娠すると、新しい命が自分の中で育っているという感動や喜びと同時に、この授かった命を守らなければという責任感や、何かあったらどうしようという不安が生まれます。

 

転ばないように、重たいものを持たないように、無理しないように…と自分に制約を持ちすぎるとなにもできなくなって、私のように後で後悔することになりますよ~。



私の場合‥(第一子妊娠中)

私が1度目の妊婦生活を迎えたのは平成24年の夏でした。結婚して2年も子どもができず、待望の第一子!周囲も自分自身も大喜びで、何事にも慎重になっていたことを思い出します。

 

今思い返すと笑えるけど、初めのうちは歩くことさえフワフワしてたし、「あ~私妊婦だから子ども生むまで布団干せないわ~」なんて日々思ってました。

 

その当時は保育園でフルタイムで働いていましたが、同僚の保育士からも保護者からも優しく声をかけてもらって、とても恵まれていました。

 

妊娠初期からつわりがひどく食べては吐いていたし、それでも仕事内容は変わらずでしたから、体的にはとてもしんどかったです。

 

妊娠初期にしてよかった・しておけばよかったこと

  • 妊娠初期は絶対に無理しない

妊娠初期のある日、仕事中に少量の出血!!先輩に相談したところ、「すぐ病院へ!!」と仕事中にも関わらず先輩が産院まで送ってくれました。

 

私がその当時通っていたA産院は、産後の食事が美味しいことで有名な産院で、(私もそれを楽しみに産院を決めていたのですが…)医師は「普通に生活していて初期の流産になる場合は、赤ちゃん自身に問題があったから仕方ない」という考えをお持ちでした。

 

なので、私の出血に関しても「多少の出血があっても、普通に生活して、仕事も行っていいですよ。」と言われました。

 

とても慎重になっていた私にとっては「えー!?やっとのことで授かった赤ちゃんなのに!!ここで何かあったらどうするのよ!普通、安静にしなさいじゃないの!?」と反感‥。

 

職場の先輩方には職業柄なのか切迫流産経験者が多くて、「絶対に産院変えた方がいいよ。ここで大事にしとかないと!」と言ってもらったこともあり、別のB産院を受診。B産院では、切迫流産の傾向があると診断され、一週間の自宅安静を言われました。

 

今から思うと、初期の少量の出血はよくあることなので、あそこまで慎重にならなくても良かったのかも‥A産院の先生ごめんねと思うのですが、何かあってからでは遅いし、後で後悔するのは嫌なので、あの時の選択は間違っていなかったとも思います。

 

診断書を職場に提出した時、ばあちゃん世代の上司には「今頃の人はすぐ早産やら流産やら…体が弱いんかなぁ。」とお小言を言われました。腹は立ちましたが、世の中には未だに「妊娠は病気ではない」と言って安静にすることを嫌う中高年の方が多いようです。

 

でも何かあった時に上司が責任をとってくれるわけではありません!上司に嫌味を言われても診断書を提出してしっかり体を休めることをお勧めします。

 

  • 旦那さんに頼る=家事のできる男性に育成する

最近はもともと家事の好きな男性や、奥さんが妊娠して家事に協力的になる男性も多いそうですが、うちの旦那さんは家事は女の仕事という古風な人…。

 

私は家事が嫌いではなかったので、たいして気にしていませんでしたが、さすがに出血したときに「無理するなよ~」と言うだけで、何も手伝ってくれなかったことには腹が立ちました。

 

私は人に頼るのが苦手なタイプの人間なので、そんな時でも家事を旦那に頼むことができずに「妊婦なのに気遣ってくれない!!」とストレスを溜め続け、そのうちにドッカーン!!!

 

その後は風呂掃除と洗濯干しは旦那さんの仕事になりました。

 

うちの旦那さんのようなタイプのご主人をお持ちの方は要注意!!

 

子どもができてあなたが忙しくなったとしても、きっと自ら手伝うことはありませんよ!!!

 

ここで勇気を出して「お風呂掃除と洗濯物干しを手伝ってくれないかな~」とお願いしておくことをお勧めします。

 

これを習慣化させておくと、赤ちゃんが生まれるころにはお風呂掃除と洗濯物干しは父ちゃんの仕事となり、夜間授乳で疲れてるのに家事が溜まってるという悲劇を回避できますよ( ˘ω˘)スヤァ~

 

私が妊娠初期で後悔していることの一つは、旦那さんにご飯作りも手伝ってもらっておけばよかった…ということです。

 

うちの旦那さんは家事全般イケます!という方は何の心配もいらないのですが、うちの旦那さんのように、上げ膳据え膳が当然というご主人をお持ちの方は、ぜひ簡単な調理ができるようになってもらうと後々助かります!!

 

自分の産前産後の入院中や、産後数か月は続く夜間授乳の寝不足による家事滞り、産後の体調不良などなど旦那さんに頼りたくなる時はたくさんやってきます。

 

コンビニに行けば何でもそろう時代ではありますが、自分で簡単でも調理ができれば老後まで安泰です!

 

ぜひこの機会に、つわりでご飯も作れない…安静を言われて長時間キッチンに立てない…そんな自分を演出して、旦那さんを調理もできる男性に育てましょう!

 

まずは簡単な料理本をそっとプレゼントしてみてはいかがでしょうか。

 

  • 安静中にやっておくといいこと

体を休めつつ、まだ性別はわからないけれど名前の候補を書きだしてみたり…撮り溜めた録画番組を見たり…安定期に入ったらやりたいことや行きたい場所のリストを製作したり…産休に入ったらやっておくことのリストを製作したり…入院用のパジャマやベビーグッズのリサーチなどを楽しみましょう♪

 

過ぎてみれば妊娠期間はあっという間です。十月十日とよく言われるけれど、実際は9か月ほどしかありません。

 

赤ちゃんが生まれてからしばらくは、自分の時間が今までのようには持てなくなりますから、この期間をしっかり活用しちゃいましょう(*’▽’)

 

安定期にしてよかった・しておけばよかったこと

安定期に入って母子ともに落ち着いている方は、今まで我慢していたことや、リストアップしたことを今のうちにやっておきましょう。

 

  • お出かけ

まだ産休に入っていないからゆっくりできないという人も多いとは思いますが、週末の休みなどには友達とランチをしたり、美容院でリフレッシュしてみたり。

 

産休に入ってからゆっくりランチにいくから…と思っていると、思わぬ体重増加で食事が制限されたり、お腹が大きくなるとお腹いっぱい食べると後で気持ち悪くなったりもするので、ぜひ今のうちに美味しいものを食べておきましょう!

 

  • 旦那さんとデート

旦那さんと2人でデートできる期間もあとわずかです。べビー用品の下見に行ったついでに映画に行ったり、ちょっと高めのお店で食事をするのもいいですね♡

子どもが生まれたらしばらくは映画に行けなくなり、行けるようになってもしま〇ろうとかアン〇ンマンしか観れませんよー。そしてご飯はファミレスかフードコートかファーストフードになりまーす( ゚Д゚)キャー

 

  • 運動

ウォーキングは体への負担が少なく日々の運動に最適ですが、医師の許可が出る方はマタニティーヨガやマタニティビクスがお勧めです。

 

私はマタニティビクスに通っていた(妊娠後期からだったので、もっと早く行っておけば良かったと後悔…)のですが、「妊婦ってこんなに動いていいんだ~」とびっくりするくらい動いてました。

 

インストラクターの方が言われるのには「両足でジャンプ以外は基本オッケー。エアロビクスの初級くらいは動いて大丈夫」とのこと。

 

出産も子育ても体力勝負!筋肉をつけたり、体を柔らかくしておくことで、分娩も随分スムーズになるのだとか。

 

産後も赤ちゃんを抱っこのスタイルが続きますから、腱鞘炎や筋肉痛になることも多いので、今のうちにしっかり体を鍛えておきましょう!

マタニティヨガとは

マタニティビクスとは

 

  • 歯科へ行く

安定期に入り、つわりが治まっていたら、歯科検診に行くことがお勧めです。

 

生まれたばかりの赤ちゃんの口には虫歯菌はいないけれど、身近な大人のキスや食器などを介して虫歯菌をもらうのだそう。一番身近なお母さんが口内環境を整えておくとよいですね!母子手帳を持参すると結果を記入してくれます。

 

万が一虫歯が見つかって治療になれば、念のために妊娠中であることを伝えて、使用するお薬などを考慮してもらいましょう。虫歯がなくても歯のお掃除をしてもらっておくといいですね。

 

  • 大掃除をする

今まさに年末…という人は、年末の大掃除を無理なくするといいですが、まだ夏よ~という人にも、今のうちに大掃除しておくことをお勧めします。子どもが生まれるとお料理と洗濯たたみくらいがやっとで、お掃除まで手が回りません。

 

窓拭き・網戸拭きや窓の桟の掃除、お風呂やキッチンの排水溝、空気清浄機のフィルター掃除、床拭きなどなど、できるだけ低い場所で無理なくできるところから綺麗にしておきましょう。

 

拭き掃除は運動にもなります!換気扇やエアコンのフィルターなど危険なところはリストアップしておいて、年末になったら旦那さんに笑顔を添えてそっと渡しましょう♡

 

  • 写真を撮る

妊娠初期にはつわりのせいでメイクにも力が入らず、髪形も服装もいまいちだったという人も、安定期に入ってお出かけできるようになったら、お出かけ準備に少し気合を入れて、出かけたついでに写真を撮っておくと記念になりますよ。

 

私は妊娠後期に入って、スタジオアリスのイベントでマタニティフォトを1枚とってもらっただけでした。しかもその写真…なんとなく気恥ずかしいのと、もともとおしゃれが得意でなかったので、自前のワンピースで髪形も一つくくりというちょっと残念な記念写真になってます。

 

可愛いドレスも貸してもらえるのでメイクと髪形を整えて行かれることをお勧めします。

 

またお腹が大きくなっていく様子を残したい方は同じ服装や同じ場所で、毎月写真を撮っておくといい記念になりますね!

スタジオアリス マタニティフォト

 

  • バランスの良い食事に気をつける

つわりが落ち着いて、調理に余裕ができたら日々の食生活を見直しておくことをお勧めします。

妊娠初期はつわりもあって、食べたいものを食べれるときに食べるという方が多いと思いますが、赤ちゃんはお母さんが食べたもので成長していますから、これからは妊娠中に不足しがちな鉄分やカルシウムや、普段の倍は必要になるという葉酸を多く含む食材を取り入れたりと、食への意識を高めていくといいですね♪

 

産後は授乳のために、引き続き栄養やバランスを考えていかなくてはいけません。今のうちに慣れておくと後が楽だと思います。

 

ちなみに一汁三菜の和食は、色んなものをバランスよく食べることができるので妊婦さんにおすすめです♡料理が苦手な方は具沢山の味噌汁あたりからはじめてみては~?

妊娠中の食事に役立つアプリやサイトのまとめ/ぐーたら育児生活より

妊娠後期にしてよかった・しておけばよかったこと

妊娠後期、お腹もかなり大きくなって、何をするにもよっこらしょ~が口癖になりますよね(笑)腰が痛くなったり、足がつったり、寝が浅くなったりと体の不調も出てくる頃です。産休に入ってほっと一息という方もいますよね。

 

本当の意味で最後の自由期間なので、しっかり楽しみましょう!

 

  • 出産準備をする

入院の持ち物を用意したり、退院後すぐに必要になる赤ちゃんのお世話用品を用意しておきましょう。

 

ネットや育児雑誌にはいろんな情報がありますが、便利だけど実際は必要ないものもたくさんあります。先輩ママに相談して、本当に必要なものを教えてもらうのが、無駄もなく良いと思います!

 

私の場合は1年前に義理妹が出産をしていて、ほとんど借り物で済みました。沐浴用のベビーバスやベビーベット、メリーなどはあっという間に使わなくなり処分に困りますから、レンタルするか知人に貸してもらうのがおすすめ!処分や置き場に困っていて快く貸してもらえることも多いようです!

ダスキンレントオール かしてネッと

 

  • 退院後を想像して部屋作りをする

退院後に部屋作りをするのは、体的にキツイと思います。赤ちゃんとお母さんは、生後1か月間ほぼ一日中お布団の中ですから、自分が快適に過ごせて、ちょっとした来客があっても気にならない、トイレに近い部屋が良いかと思います。

 

旦那さんの寝室を別室にしようか悩んでおられる方。

 

我が家の場合は、旦那さんの寝不足を心配して別室にした結果、子どもがある程度大きくなってもお母さんとしか寝てくれなくなりました。

 

旦那さん自身も、育児に無関心というわけではないけれど、お母さんの寝不足への理解が乏しくなってしまったし、寝かしつけはお母さんの役割的な考えになってしまった気がします。別室にしても週末は一緒に寝るなどして、夜間授乳の大変さを共感してもらうことは大切かもしれません。

 

ちなみに私の知人は「赤ちゃんが泣いてもちっとも気づかず爆睡してる旦那に腹が立った」と言っていたので、実際やってみて臨機応変にすることも大事ですね!

 

  • 寝れるときに眠る

私はもともとお昼寝できない‥というか、昼に寝るのがもったいない人だったので、妊娠期間中にゴロゴロしたり、昼寝をするなんてことはまずなかったです。

 

しかし入院時や産後は例外なく寝不足になり、それでも習慣なのか昼寝ができず、産後うつ状態になったことがあります。(睡眠ってだいじね~(;´Д`))

 

テレビを観ながらウトウトできる自分になっておけばよかったと後悔しました。

 

寝ころんだらすぐ寝れるという人は問題ないですが、私のような方がおられたら、睡眠トレーニングをしておくとよいと思います。

 

  • 美容院へ行っておく

入院中は来客が多いので、産後で仕方ないとはいえ、頭ぼさぼさーーでは恥ずかしいですよね!

 

産後しばらくは美容院へ行けないことも考えて、今のうちに行っておくのがベストです。

 

長い髪を短くされる方も多いですが、個人的にはひとまとめにできるので、束ねられる長さがおすすめです。私はぼさぼさを隠すためにパーマを軽くかけておきました✌

 

  • 母乳育児について勉強しておく

私は保育士なのでおむつ替えや沐浴、抱っこの仕方、粉ミルクの作り方の知識はあったのですが、母乳での授乳経験はゼロ。

 

赤ちゃんを産めばそれなりにおっぱいは出ると簡単に考えていたので、産後は大変なことでした。入院中はほとんど出ずショックでした。

 

私の選んだ産院は母乳育児を推奨していました。母親学級でも、生まれたての赤ちゃんの腸壁にしっかり母乳を塗りこまないと!!と教えられていたので、精神的にも追いつめられるし、赤ちゃんは泣き続けるし…。

 

体力も限界でした。入院中はうつ状態で、その時の日記を読み返すと赤ちゃんが泣く‥寝れない‥おっぱいが出ない‥後はごはんのことくらいしか書いてませんでした(笑)

 

私のようにならないためにも、おっぱいが張ってきて出るという仕組みを知っておくことは大事です。また、出ない時にどうするかをシュミレーションしておくのもよいと思います。

 

母乳にこだわらない方は無理せずミルクを足してもらうとか、母乳で頑張りたい方は母乳におすすめの飲み物(タンポポコーヒー、ごぼう茶、母乳ブレンドハーブティーなど)を用意しておく、助産師さんにマッサージしてもらう、しっかり食べて寝るなどなど。

 

赤ちゃんがかわいいからと言って寝顔の写真を撮りまくったり(→わたし( ゚Д゚))、旦那さんや親戚に写メやメールを送ったり(→これもわたし( ゚Д゚))している場合ではありません!

 

しっかり水分を摂って寝ることですよー!!

誰も教えてくれないおっぱいの構造/ちょっと理系な育児より

 

まとめ

かなり長ーくなりましたが、まとめると‥

  • 無理せず安静にする(自分がしんどいと感じたら休もうね!)
  • 旦那さんに頼って、家事のできるパパに成長してもらう(たとえ自分でした方が早くても…)
  • 行きたいところへ行く(産後でも行けそうなとこは後回しね!)
  • 旦那さんとデートする(映画や高級なお店に行っとこう!)
  • 運動をする(ヨガやエアロビがおすすめ)
  • 歯科検診へ行く(歯医者さんが苦手でも赤ちゃんのためだからがんばれ!)
  • 大掃除を済ませておく(面倒でも運動代わりにやっとこう)
  • 妊娠中の写真をとっておく(私はいいわ~と思ってても後から撮りなおせないよ!)
  • バランスの良い食生活に変えていく(家族全員健康になれるよ!)
  • 無駄のない出産準備をする(いくら可愛くて便利そうでも一年たてばほとんどが不要になる!)
  • 快適な育児部屋に模様替えする
  • 美容院へ行っておく(ここで行っておかないと数か月後にはバッファローみたいにになっちゃうかも!)
  • 良く寝るまたは寝れる自分になる
  • おっぱいの仕組みを知っておく

人生の中でホントに貴重であっという間に終わってしまう妊婦生活期間。

 

どうかしっかり楽しんでくださいね♪

 

そして素敵なお産になりますようお祈りしています♡♡♡

 

今日も笑顔で!!



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ABOUTこの記事をかいた人

【年齢】30代 【出身】岡山県 【家族】超現代っ子の夫、母さん命で未だにおっぱい大好きの娘(4歳)、 ヤダ期で甘えん坊の息子(2歳) 【職歴】保育士 【趣味】畑仕事、保存食作り、ディズニーリゾート旅行の妄想、 健康のための調べ物 【性格】気になり出したらまっしぐら。 A型と間違われるO型。 虫とホラーは苦手だが、家族の為ならゴキブリと戦える! 保育で得た知識はあるがわが子の子育てにはほぼ役立っていない。